このブログでのハンドルネームは当初、ミューシャでした。
しかし、諸事情により九月中旬頃よりミーナという名前に変更しましたが、今日を持ってミーナという名前は永遠に封印します。
今後、再びミューシャという名前に戻りますので、関係されていた方々にはまたご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
2006年11月11日
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今、心臓が飛び出しそうになりました。
もう、ネット上の全ての人たちとの関係を絶ちたくて、このブログを消滅させようとしたところなのですもの。
あと少しのところで・・・。
でも、うたこさんの言葉、これも偶然ではない何かですね。
書き始めるまでには、しばらく時間がかかるかもしれませんが、またどうなるかもわかりませんが、コメントありがとうございました。
今は、少しだけ人々の思念の波に疲れています。ですから、まだこのブログで何かを書こうという気が起きません。
でも、ネット上での伝達はし続けなければならないとは思っていますので、それがこのままこのブログの続行という形にするのか、それともすべての関係を精算して、無に帰したした状態で新たに出発すべきか考慮中です。
また、うたこさんの思いも大切にしたいと思いますので、もし、ここを消滅させても、新たにブログを始めたのならお知らせにいきますので、もう少し時間を下さいね。
それからまた、シュタイナーは個我の外的・物質的表現は血液であり、これは大きな秘密であるということを述べていますね。
思念とか意識とか感情や感覚はすべて血液の中に浸透していきます。その血液が、今度は思考に影響を及ぼすのではないかと私は捉えています。
ですから、子を持つ親、またこれから子どもを持とうとしている人々には、大きな責任と共に大きな希望もあると思うのです。
血液に浸透しているものは、次第に回りに伝播していきます。子孫には直結でしょう。
そして、うたこさんのように直向にクリスタルに歩んでいる方に、私は希望を感じるのです。
また、シュタイナーは聖杯とは変化した喉頭であると語っています。
「喉頭はふたたび無垢・純粋な萼になり、神聖な愛の槍によって受胎する。これが聖杯の象徴・理想である。」
正しい思考と愛の心から発する言葉。それは決して自分勝手な欲望や欲求というものが入り込んでいない世界の言葉。
うたこさんなら、出来ることです。がんばってください。
また、私もやがて書くことが出来るようになるために、そのように自分自身を浄化し、構築したいと思っています。
しばらくの間、待っていてください。
わたしはそんなにいい人間でもないしすごいことできないですが。。。文学や音楽やジャンルにとらわれずシュタイナーや芸術について語れるこの場がすきでした。
また、シュタイナーは聖杯とは変化した喉頭であると語っています。
「喉頭はふたたび無垢・純粋な萼になり、神聖な愛の槍によって受胎する。これが聖杯の象徴・理想である。」
デミアンにあったようなことや喉のチャクラのことでしょうか。。。こうやってあれこれ考えたりつながったりしていくたのしさがすきです。
しばらくの間、待っていますね。